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病院の慣れと安心と雰囲気

小さい頃から行っている病院があるのですが、具合悪くて行っているはずなのに、その病院に行くのは苦にはなりません。 苦になるのは、今にも吐きそうなときくらいでしょうか。 それ以外は、何故か行くと安心するのです。 ここに来ればもう大丈夫と思うのかもしれません。 実際そうなのですが。 先生もずっと同じですし、婦長さんも変わっていないので、その点でも安心なのかもしれません。 今急に変わったら行きづらくなるかもしれないです。 そのときは新しい病院を開拓しようと思っています。 その病院は木の温もりで溢れている病院です。 それもあるのかもしれません。 ヒンヤリしていると、それだけで具合悪くなってしまいそうです。 雰囲気は、とても大事ですね。 大きくなってからそのことに気づきました。 なんだか、木に守られているかんじがするのです。 そういう病院が増えればいいなと思っています。 私は街中に住んでいるせいか、無機質なかんじのところが多いのです。

ジメジメ季節になると倒れそうです

私はこれからの梅雨の季節になることを、少し恐れています。それは、病院内がとってもジメジメとするということからです。そのため、患者さんはいつも寝ている状態なので、そのジメジメした状態であってもそんなに気にならないらしく、苦情があることはありません。 しかし、働いている医療従事者にとっては、そんな環境の中で働いていると、体調が悪くなることがあるのです。 そのようになっているのは、病院の節電対策にあるのです。節電をするという目標を上げていて、その結果、冷房や除湿をする時期を遅らせているのです。 そして、部署ごとにエアコンを操作することができればいいのですが、そのようなエアコンではなく、一斉に空調設備が作動するようになっているので、困っています。 特に私の働いているところは、患者さんの体位変換などすることが多く、その度に汗だくになっているので、大変です。 そのため、もっと環境の良いところに転職をしたいと、おもったことがあります。

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